自宅で参加できる読書会
NO. 00008436 DATE 2019 08 22

ボヴァリー夫人 の読書会ページ

ボヴァリー夫人(9784102085011)

ボヴァリー夫人

著者:Flaubert,Gustave/著 生島遼一/翻訳 芳川泰久/翻訳 フローベール/著

出版社:新潮社 (1965-12)

ISBN-10:4102085017

ISBN-13:9784102085011

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P.235の気になるフレーズ

こうして、厩下男はぼつぼつ仕事をしはじめた。前のように村をかけまわる男の姿がみられるようになった。

総コメント数:1 投稿日時:2018-12-19 05:27:19

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1

イポリット復活

シャルルの手術が失敗したせいで、
別に問題のなかった足を切断しなくてはならなくなったイポリット。
このイポリットが義足をつけて仕事につけるようになったことに
なんとなく安心しました。

投稿者:goodbook 投稿日時:2018-12-19 05:27:19