自宅で参加できる読書会
NO. 00006172 DATE 2019 04 23

ボヴァリー夫人 の読書会ページ

ボヴァリー夫人(9784102085011)

ボヴァリー夫人

著者:Flaubert,Gustave/著 生島遼一/翻訳 芳川泰久/翻訳 フローベール/著

出版社:新潮社 (1965-12)

ISBN-10:4102085017

ISBN-13:9784102085011

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P.340の気になるフレーズ

エマは以前よりも夫に愛想がよくなった。落花生クリームをこさえてやったり、夕食後にワルツを弾いたりした。シャルルは自分が世界一のしあわせ者だと思った。

総コメント数:1 投稿日時:2018-12-26 05:44:07

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気になるフレーズへのコメント

1

いい関係?

妻は不倫をすることで、機嫌がいい。
その機嫌がいい妻をみて、しあわせを感じる夫。
どちらも幸せなのだからいいんじゃないという気持ちと、
こんな偽りの関係は良くないと思う気持ちと、
なんか複雑な気持ちになってしまいました。

投稿者:goodbook 投稿日時:2018-12-26 05:44:07