自宅で参加できる読書会
NO. 00004464 DATE 2019 01 17

ボヴァリー夫人 の読書会ページ

ボヴァリー夫人(9784102085011)

ボヴァリー夫人

Flaubert,Gustave/著 生島遼一/翻訳 芳川泰久/翻訳 フローベール/著著

出版社:新潮社 (1965-12)

ISBN-10:4102085017

ISBN-13:9784102085011

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P.440の気になるフレーズ

だれもがエマを好きだったにちがいない、とシャルルは考えた。男はみんなエマに思いをよせていたのだ。こう思うとなき妻がいっそう美しく見えた。

総コメント数:1 投稿日時:2019-01-04 05:34:52

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気になるフレーズへのコメント

1

やっぱりシャルルが一番幸せ?

シャルル、ポジティブというか、鈍感というか。
こういう性格の人が一番幸せなのかもしれません。
シャルル自身はそう思っていないかもしれませんが。

投稿者:goodbook 投稿日時:2019-01-04 05:34:52