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NO. 00002532 DATE 2019 04 23

自負と偏見 の読書会ページ

自負と偏見(9784102131039)

自負と偏見

著者:Austen,Jane/著 中野好夫/翻訳 DalglishJack/著 オースティンJ./著

出版社:新潮社 (1997-07)

ISBN-10:4102131035

ISBN-13:9784102131039

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P.357の気になるフレーズ

エリザベスにとっては、ウィカムともこれが最後の別れだった。帰ってからも、しばしば彼には会っていたので、もう動揺はほとんどおさまり、かつては好きだったために経験した心の興奮も、いまでは完全に消えていた。

総コメント数:1 投稿日時:2019-01-30 05:44:43

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気になるフレーズへのコメント

1

ダーシーとウィカム、どっちを信じる?

ダーシーの言うことが正しいのか、ウィカムの言うことが正しいのか、
半信半疑でしたが、ここまでくると、ダーシーの言ったことが正しかったのかな
と思います。実際に、エリザベスがウィカムと接してみて
彼は信用できないと、そう感じたのでしょうね。

投稿者:goodbook 投稿日時:2019-01-30 05:44:43