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NO. 00004746 DATE 2019 08 18

自負と偏見 の読書会ページ

自負と偏見(9784102131039)

自負と偏見

著者:Austen,Jane/著 中野好夫/翻訳 DalglishJack/著 オースティンJ./著

出版社:新潮社 (1997-07)

ISBN-10:4102131035

ISBN-13:9784102131039

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P.399の気になるフレーズ

感謝だった、それは――ただ彼女を愛してくれたというだけでなく、それを拒んだときの彼女のヒステリーじみた非礼や、あるいはそのときいっしょに口にした、ありもしない非難まで、ことごとく忘れて、いまもなお愛してくれているらしい、その気持に対する感謝だった。

総コメント数:1 投稿日時:2019-02-01 05:42:32

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気になるフレーズへのコメント

1

心の広いダーシー

たしかに、ダーシーはこころが広いとおもいます。
ただ、ダーシーがエリザベスに告白したシーンを思い出すと、
ダーシー自身もかなり反省したのではないかと思います。

投稿者:goodbook 投稿日時:2019-02-01 05:42:32