自宅で参加できる読書会
NO. 00000324 DATE 2019 01 17

自負と偏見 の読書会ページ

自負と偏見(9784102131039)

自負と偏見

Austen,Jane/著 中野好夫/翻訳 DalglishJack/著 オースティンJ./著著

出版社:新潮社 (1997-07)

ISBN-10:4102131035

ISBN-13:9784102131039

意見、感想、コメントなど

投稿一覧に戻る

P.54の気になるフレーズ

食事がすむと、彼女はまっすぐジェーンのところへもどって行ったが、まるで出て行くのを待っていたみたいに、さっそくミス・ビングリーが、悪口をはじめた。

総コメント数:1 投稿日時:2019-01-08 04:57:31

この気になるフレーズへのコメントを書き込む

気になるフレーズへのコメント

1

リアリティがありすぎる

エリザベスとビングリー姉妹はお互いに不満を持っているという描写が、
かなりリアリティがある形で描かれています。
この場にいる男たちはいたたまれない気持ちではないでしょうか。
自分だったら、こういう場には居たくないですね。

投稿者:goodbook 投稿日時:2019-01-08 04:57:31