自宅で参加できる読書会
NO. 00005229 DATE 2022 05 20

突然ノックの音が の読書会ページ

突然ノックの音が(9784105901165)

突然ノックの音が

著者:エトガル・ケレット/著 母袋夏生/翻訳

出版社:新潮社 (20150227)

ISBN-10:4105901168

ISBN-13:9784105901165

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P.182の気になるフレーズ

ランチボックスを平らげると、巨漢は、味はどうでしたか、と聞き、マージャは、とてもおいしかった、と答えた。「けっこう」巨漢はにっこりした。「うれしいです。では、お店のメニューをお願いします」

総コメント数:1 投稿日時:2018-08-18 09:36:17

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気になるフレーズへのコメント

1

不思議でほっこり

この「喪の食事」という短編。
なんか不思議ですが、ほっこりとさせる話でした。
この短編集の中で、一番好きになった作品でした。

投稿者:goodbook 投稿日時:2018-08-18 09:36:17