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NO. 00006594 DATE 2018 08 17

書籍情報

賢治童話ビジュアル事典(9784265059683)

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賢治童話ビジュアル事典

中地 文(監修)

出版社:岩崎書店 (2016-09-27)

ISBN-10:4265059686

ISBN-13:9784265059683

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P.52 の気になるフレーズ

やどりぎ
さまざまな木の上に宿る寄生植物なので、宿り木といいます。

総コメント数:1 投稿日時:2017-01-31 06:52:25

P.60 の気になるフレーズ

オリザ
ラテン語で稲のことです。

総コメント数:1 投稿日時:2017-01-31 06:55:41

P.66 の気になるフレーズ

よだかは実にみにくい鳥です。
顔は、ところどころみそをつけたようにまだらで、くちばしはひらたくて、耳までさけています。
足は、まるでよぼよぼで、一間とも歩けません。

総コメント数:1 投稿日時:2017-02-01 06:01:21

P.93 の気になるフレーズ

最盛期の1918年(大正7)頃には、東京駅だけで70人以上の赤帽さんがいましたが、トラック輸送や宅配便の発達で利用者が激減し、2006年(平成18)に最後の一人が引退しました。

総コメント数:1 投稿日時:2017-02-02 05:56:34

P.97 の気になるフレーズ

「出発進行!」
運転手が「出発進行!」と言うのは、「出発(信号機が)進行(になっている)」と、声に出して指差確認をしているのです。「レッツ・ゴー」という意味ではなく、乗客の安全を守る言葉です。

総コメント数:1 投稿日時:2017-02-02 06:02:36

P.107 の気になるフレーズ

現在、文字の大きさの単位は「ポイント」で表しますが、
明治から昭和の活字の時代は「号」という単位を使いました。
(中略)
書籍の字は五号(10.5ポイント、約3.7mm×3.7mm)が基本でした。

総コメント数:1 投稿日時:2017-02-02 06:11:50

P.132 の気になるフレーズ

鼻めがね
耳にかけるツルのないめがねのことです。
鼻のつけ根をバネでおさえることによって装着します。

総コメント数:1 投稿日時:2017-02-03 06:19:19

P.139 の気になるフレーズ

背嚢はオランダ語で「ランセル」。それがなまって「ランドセル」となったのです。

総コメント数:1 投稿日時:2017-02-03 06:22:36

P.151 の気になるフレーズ

なぜ「電気菓子」と呼ばれたの?
電気製品がまだめずらしい時代、名前の頭に「電気」をつけるのは最新流行のハイカラなイメージでした。電気製品は「電気釜」「電気ポンプ」「電気ランプ」などと呼ばれ、中には電気を使わないのに「電気ブラン」と名付けられたお酒もありました。

総コメント数:1 投稿日時:2017-02-06 06:27:37

P.156 の気になるフレーズ

レモネードがなまってラムネになりました。

総コメント数:1 投稿日時:2017-02-06 06:32:04

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