自宅で参加できる読書会
NO. 00000637 DATE 2020 06 03

アウステルリッツ の読書会ページ

アウステルリッツ(9784560027349)

アウステルリッツ

著者:Sebald,WinfriedGeorg/著 鈴木仁子/翻訳 ゼーバルトヴィンフリート・ゲオルク/著

出版社:白水社 (2012-07)

ISBN-10:456002734X

ISBN-13:9784560027349

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P.33の気になるフレーズ

駅は幸福な場所とも不幸な場所とも感じられて、そこにいると時々とてつもなく危うい、わけのわからない感情の波に引き攫われてしまうことがあった、とアウステルリッツは語った。

総コメント数:1 投稿日時:2020-04-04 15:18:41

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気になるフレーズへのコメント

1

好きなフレーズ

静謐で、でも何かを語りかけてくるようなモノクロームの写真と、どこか心をざわつかせるフレーズが満載で先を読みたいけど、この本を読み終えたくないと思ってしまって、頁を行きつ戻りつしています。

投稿者:kukka55 投稿日時:2020-04-04 15:18:41