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P.6 の気になるフレーズ
またしばらくすると、お歌があった。 現代語訳 蜻蛉日記(9784006022259) 総コメント数:4 投稿者:goodbook 投稿日:2019-06-08 05:39:50 |
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P.5 の気になるフレーズ
鹿の音もきこえぬ里に住みながらあやしくあはぬ目をも見るかな 現代語訳 蜻蛉日記(9784006022259) 総コメント数:4 投稿者:goodbook 投稿日:2019-06-08 05:32:44 |
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P.30 の気になるフレーズ
身のあきを思ひ乱るる花の上にうちの心は言へばさらなり 現代語訳 蜻蛉日記(9784006022259) 総コメント数:2 投稿者:kukka55 投稿日:2019-06-07 18:24:23 |
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P.23 の気になるフレーズ (前略)最近はほんとうに長い間訪れてこない。普通のときならなんでもなかったのだが、私はこのごろ魂が遊離でもしたようにぼんやりとしてしまい、なんでもなにげなく置いてあるものがふと見えなくなってしまう状態だった。 現代語訳蜻蛉日記(9784006022259) 総コメント数:1 投稿者:kukka55 投稿日:2019-06-07 18:15:40 |
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P.20 の気になるフレーズ
このごろは長い間のちぎりで本邸に住んでいる時姫のところさえ、とだえがちだという噂なので、文など通わすついでがあったので、五月三、四日のころこんなお見舞いを贈ってみた。 現代語訳蜻蛉日記(9784006022259) 総コメント数:2 投稿者:kukka55 投稿日:2019-06-07 18:06:06 |
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P.14 の気になるフレーズ
正月時分に、二、三日見えない日がつづいた間に、よそへ出かける用ができたので、「使いが来たら渡しておくれ」と言って、私は歌を置いて行った。 現代語訳蜻蛉日記(9784006022259) 総コメント数:3 投稿者:kukka55 投稿日:2019-06-07 17:55:50 |
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P.5 の気になるフレーズ
鹿の音もきこえぬ里に住みながらあやしくあはぬ目をも見るかな 現代語訳蜻蛉日記(9784006022259) 総コメント数:4 投稿者:kukka55 投稿日:2019-06-07 15:42:44 |
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P.6 の気になるフレーズ
またしばらくすると、お歌があった。 現代語訳蜻蛉日記(9784006022259) 総コメント数:4 投稿者:kukka55 投稿日:2019-06-07 15:35:50 |
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P.17 の気になるフレーズ いましばらくの間でも、私には女のことをないしょにしているようすでも作って、「内裏へ」などと言っておだましになってくれられないものかと、いよいよ気にくわないなさり方だと、つくづく小づらにくく思われた。 現代語訳蜻蛉日記(9784006022259) 総コメント数:2 投稿者:goodbook 投稿日:2019-06-07 06:06:30 |
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P.16 の気になるフレーズ
そうらしいとは思うが、くやしいのであけさせないでいると、例の女の家と思われる所へ行ってしまった。が、朝になってそのままにしておくのも気になるので、 現代語訳蜻蛉日記(9784006022259) 総コメント数:2 投稿者:goodbook 投稿日:2019-06-07 05:56:15 |
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